卒業式のガウン [大学院生活]
日本人から見ると、映画みたいで憧れの卒業式のガウン。
エジンバラ大学には帽子はないのでガウンだけの着用になります。
そして、色は学部や専攻によって違います。
私たちMEd TESOLはこのような水色でした。

同じTESOLでもマスターまで行けなかった学生(成績が足りずに論文まで行けなかった人たち、または科目だけを履修してdeplomaという資格のみを取得した人たち)は、全然違う色のガウンを着ておりました。
臨席している先生たちのガウンが色とりどりなのは、その先生たちがそれぞれ学位を取った大学と専攻の色のものだからだそうです。

エジンバラ大学には帽子はないのでガウンだけの着用になります。
そして、色は学部や専攻によって違います。
私たちMEd TESOLはこのような水色でした。
同じTESOLでもマスターまで行けなかった学生(成績が足りずに論文まで行けなかった人たち、または科目だけを履修してdeplomaという資格のみを取得した人たち)は、全然違う色のガウンを着ておりました。
臨席している先生たちのガウンが色とりどりなのは、その先生たちがそれぞれ学位を取った大学と専攻の色のものだからだそうです。
2009-01-02 20:42
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